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★禾★

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なんだかんだで真面目に続いてるwwwww
めずらしすwwww

つーかもう10月も終わりだっつーわけですが、
今から嫌な季節です。

HDDは壊れやすいし、寒いし、寒いし寒いし寒いし、なんといっても寒いし!


秋は景色が綺麗なので、好きは好きですが、大嫌いな冬が来ると思うと鬱です。

つーか秋は食欲とか読書とか誰が決めたんすかね。
秋は食べ物が美味しい季節とか、そういうのより要するに冬が来るから食い物食べて脂肪をつけ冬を乗り越えようとする人体の不思議というやつなのか。
食欲はこれでわかっても読書ってのが今一わからん。
これなんでなんだろうw

別に秋じゃなくても年中本読みたいけどな…私。ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
先日、病院へ行った折、待ち時間が長くなるのは予想できたので、数時間もつ本を…と思って、京極の「陰摩羅鬼の瑕」をまた読み直そうと持って行ったり。

読んでいて思ったというか、昔からどうしても慣れないというか違う物を想像してしまう単語が一つ。
「畢竟」というえーっとこれはなんだ接続詞か?w
があるわけですが、私が読書をし出した、小学生の折は、さすがにこんな文章でてくるような本は読まず、可愛く赤川次郎とかに萌え萌えしていたわけですが、
色気づいた頃に読み出した本には、ちらほらとこの単語が。
しかし、これを読むたび私の頭の中には、

「畢方」という別の単語がいつもちらちらとw
畢方というのは、中国のこれはなんになるんだろうな、まあ所謂もののけですか。怪鳥というか、鳥の精?
多分立ち位置的には、朱雀とか玄武とかほらああいうのと一緒な感じかと思われるものなんですが、
どうしてもこっちをすぐ思いだしてしまうw

その昔中学生の頃、三国志にがばはまりした時にですね、
中国系のお話を書かれていた、皇なつきさんとか白井恵理子さんという漫画家さんがおりまして。
特に私は、この白井さんの「黒の李氷・夜話」という漫画のシリーズが好きで好きで。
その中で主人公と一緒にいつもいた鳥が、「畢方」だったのですよw

その聞き慣れない音と漢字の印象が強すぎて、
読書をして「畢竟」という言葉を見るたび、脳裏にはとりがばさばさと……wwwwwww
特にその単語の初見のときは、まじでぐるぐるしました(´・∀・`)
昔は、ネットたらいう便利なものもなく、一々国語辞典引くのもメンドイため、前後の文から想像するだに、こういう意味だろうというのは、やはり2度3度と見るとわかって、
ネットをやり出し、何かの拍子に思い出して、検索をかけて、正しい意味合いを見て、想像したので合っていたらしいというのはわかりましたがw
(※ちなみに、意味は「結局、もしくはつまるところ」といった感じの事)

しかしそれでも、やはりその単語を見るたび、
頭をよぎるのは、昔漫画でみた一本足の一つ目の鳥(ノ∀`)
特に京極を読んでいると、他と較べて、この単語のでる割合多い気がするせいか、やたらと思い出してしまい困ります。

読書をしてるときっていうのは、文を目で追って、脳裏で情景を描くわけですが、さらーっと読んでいると、いつもここでぷちっと途切れます。
そして毎回、思考が別の所へ行ってしまうという…(ノ∀`)
なまじ、漫画という脳裏に浮かびやすいものが元になってるせいで、もうこれはどうにも治しようがないっぽい…?w

集中して読書をしてる時には、困りものの癖ですが、
これは多分ずっと一生こうなんだろうなあと。



そいや、話がいきなり飛びますが、
なんか「リアル鬼ごっこ」が映画化とかw

どうなんですかあれw
ちなみに私は原作は読むのは諦めました。
なので内容というか話については、概要程度しかしらないので、内容についての言及は避けますが、
これが最初にブームになった時、友達曰く
「立ち読みだけでお腹いっぱい。ムリムリムリ。でもある意味笑えるかも」
という感想を聞いたので、私も本屋で普段はしない立ち読みをしてみようかと、ぱらっと開いて、さらーっとぱらぱらと読んで。


即、本を閉じましたwwwwwwwwwwwwwwww


すいません、本当無理でしたwwwwwwww
さらっと読んだだけでもわかる文章の崩壊っぷりが
私の脳では受け付けてくれませんでしたw
私は基本的に、そこまで高尚な本読みでもないので
「内容が面白ければ、文章は多少下手でもよくね?」と思っている人なんですが、それでも無理!w
だって、何言ってるのかわからないwwwwwww
ドコがドコに繋がるのか、え、さっきと違うくない?え?ええ?ww
みたいな文章だったのですよw
本当に流し読みだったら、どうにかなるかもしれませんが、
多少なりとも文法を考えながら読むと、混乱してきますw
というか、気持ち悪くなるでしょうな…。
そして一旦気になると、多分内容よりも文法や言葉の間違いにばかり目がいってしまい、楽しめないとw


さんざんレビューやらなんやらで、賛否両論の本でしたが、
あれだけ一応売れたんだから、内容はいいということなんでしょうかね。

しかし、私の周りでは、これを読破した人はおりませぬ。

改訂版みたいなのは、なんか文章の崩壊が前よりマシになっているという噂ですが、誰か初版ものを我こそはという方読んで内容を教えて下さいwwwwww
 
「ランニング状態で足を止めた」

これをどう演じるのか楽しみです(^^)
つか、北島マヤでも無理だと思います><
>ななしさn

いやきっとそれは、パントマイムの天才
ひめかわあゆみさまが…!!

つーかダレダw
ごめん名無しだったね、今更だけどおいらだwww









        
 
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