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categoryチラシの裏

★あたし人妻★

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色んな意味で強烈だった、タイトルのアレについては、追記にw



んで、こないだ爪をオフして、新しくしたわけですが
ジェルは、ベースをジェラッカーから、カルジェルへ変更。

初めてカルジェルを自分でのっけた感想としては、

もんのすげえ使いやすい:(;゙゚'ω゚'):

ジェラッカーに較べて、粘度が高いせいか、流れにくくてのせやすかったです。
カルジェルは扱いが難しいとよく聞くのですが、ジェラッカーよりはしやすかったと思うけどなあ…。
なにより爪に優しいしヽ(´ー`)ノ

んで、クリアでジェルをのせた後は、とりあえず先日買ってきた新しいポリッシュを試してみようと思って、ジルスチュアートの9月限定色を使ってみたのですが……


080926_1557~02

なんだこれ、すげえ可愛いwwwwwwwwwwwwwwww
写真だと、全くその可愛さが伝わらなくてものすごく残念なんですが、
ピンクの偏光パールがたまらん可愛さを出してます。
写真だとほぼ真っ白にみえるんですが、光が当たるとかなりピンクに見えるので、たまらんほどに可愛かったです。

ちなみに、白置く前に、ベースにエッシーのピンクグローブサービス塗ってます。
ピングロは、本当ぱっとみクリアで血色よく綺麗に淡い透明なピンクになるので、これはかなり重宝しますねえ。
んで、白おいたあと、銀オーロララメの入ったクリアポリッシュでシロップ。

ものすごい好みの色になったせいで、お試しで乗せるつもりだったのに、そのまま全部の指に塗っちゃいましたがなw

このジルのポリッシュは本当買ってよかった:(;゙゚'ω゚'):
というかもう1本欲しい…!限定色が憎い…!(ノ∀`)

本当は、この上から色々揃えたスイーツネイル用のパーツを乗せまくろうと思っていたのですが、色が好み過ぎて、上の爪の何も載せないまま数日過ごしてますw
明日辺りにそろそろ、ゴテゴテ乗せる作業しますかねえ…w

つーか、ゴテゴテ乗せる予定だったから、あまり爪の長さ削りたくなかったのですが、
上見てわかるとおり、かなり短い……。

なぜなら、オフしたあと、

爪を削る作業する時、あんまりにも長く伸びすぎていたため、

「あー全部ファイルで削るのだるいー(´゚д゚`;)………

………さきっちょだけ爪切りでいいんじゃね…?

と、横着をした結果、見事に二枚爪が発生し、その部分を泣きながら削って、その指に合わせて長さを揃えたらこんな短さに………(;つД`)

もう二度と横着しない…(´;ω;`)


んで。

爪の話はさておいて、タイトルのアレについてですが、当然のようにアレでアレな感じで、アレなので、追記に書きますwwwwwww

ケータイ小説を愛してやまない人はみないでくださいw


というわけで、久々に脳が拒否する文章をみてしまった……。

いや文章っていうかアレ…?あれ文章なんでしょうか…(ノ∀`)

というわけで、あっというまにテンプレまで速攻作られた話題のケータイ小説「あたし彼女」ですが、ごめん無理だった。
色んな意味でwwwwwwww

内容は批判しませんw
なぜなら途中で読めなくなったから、批判する権利はありませぬ。
なので、話はあらすじだけしか知らないのでなんともいえませんが、それ以前にあの文体に脳が強烈に拒否反応を示しました。
しかし、こういう時に喜々として出てくる秋元康が憎いです。なんでも目新しかったらいいってもんじゃねえぞ…!wwww

携帯小説すべてを批判はしませんが、仮にも「小説」と冠するならば、小説としての最低限の文章を書いてくれよ……!(ノ∀`)
小説って名前付けるから、ケータイ小説は馬鹿にされると思うのですよねえ…。
あれはあれでもう一つのジャンルとしては成り立っていると思うので、絵本とか漫画、みたいに独自の呼び方考えた方がいいと思うんだけどw
私もこれが、「小説」とついていなければ、ここまで拒絶反応を示さなかった気がする!w


読書が趣味だとして、ケータイ小説を読んで読んだと言える気になれるのかというとなんか違う気がするんですよw
読書って、紙媒体のものを読んでこそ、「読書をした」という気がするので、ネットでいくらどれだけ素晴らしくお堅い小説を見たとしても、読んだ、というきにならんのですよね。

青空文庫とかで、文学小説を見ても、「読んだ」というより「見た」と感じる方が強くないですか。え、私だけ?w

「あたし彼女」に限らず、ケータイ小説って、どうして1人称が多いのでしょうかね。
1人称って、よっぽど文章が上手くないと、ものすごい変な文章になりがちじゃないですか。
状況説明が出来ない事が多いし、なによりくどくなる。
今まで読んだ小説ジャンルで、ケータイ小説に一番近いのは、所謂少女小説系だと思うわけですが、確かにあれも殆どが1人称だったきがす。
私が中学生の時に読んでいた、コバルト文庫やティーンズハート文庫辺りの作家さんは、まあたまに「いやこれいくらなんでも夢見すぎ、というかポエムじゃねえか。」みたいな作家さんもたまにはいらっしゃったが、そういう作家さんでも、なんというかポエムと言う名の文章、であった気がしますw
思春期の女子相手の文とお話は、常にどの時代も恋が絡むのがお約束ですが、最近の女子の共感できるアイテムは、ビッチと彼氏とセックスと妊娠と流産だけなのかというくらいに、そっち系大杉でワロタ。
まあその辺は、その時その時流行の傾向というだけなので、仕方ないのかもしれませぬがw

しかし、流行って本当怖いなあ。

オレサマ

オマエ

マルカジリ


(´・∀・`)三行なら我慢できるYO!

ちなみに携帯で読むものとして、私が珍しく大絶賛できたものは、昔みたコレ一つ。

★★イボ痔日記★★
とっても面白かったですw

 
爪の短さが全然わかりません!!
カルジェルいいな、今度オレ様のもそれで(・∀・)
ってか限定ぴんくかわいくて萌え萌え
そのベースにはスイーツ(笑)が激しく似合いそうです

あたし彼女見てきた
小説はやっぱ紙媒体がいいわぁ
青空文庫とか読んだ気がしなさすぎてそっこーやめた
つうかどこぞの女子が書いた文章よりうちは
瀬戸内寂聴が書いた携帯小説のがまだ気になるw
アカギの紹介が来るかと思ったけどそんなことも無かったぜ

奇をてらうだけで人気の出る文学界
もはやライトノベルと化してしまったのか
>あいら

短いよ!ぼくさま涙目だよ!
瀬戸内寂聴のは、プロフィールが秀逸すぎて鼻水吹いたわ。

>生の人

アカギのは最新日記にのっけた。ぐへぐへ。









        
 
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